シミ取りレーザーで癌になる?発がん性の有無と「シミに見える皮膚がん」の見分け方 – ハートライフクリニック(静岡県浜松市の美容皮膚科・美容外科)

ハートライフクリニック(静岡県浜松市の美容皮膚科・美容外科)
    
トップページ 新着情報 シミ取りレーザーで癌になる?発がん性の有無と「シミに見える皮膚がん」の見分け方

シミ取りレーザーで癌になる?発がん性の有無と「シミに見える皮膚がん」の見分け方

シミ取りレーザーで癌になる?発がん性の有無と「シミに見える皮膚がん」の見分け方

「シミ取りレーザーを何度も受けると癌になる?」「顔にあるこのシミにレーザーを当てても大丈夫?」と、治療を受けることに不安を感じていませんか。シミ取りは、見た目をきれいにすることだけでなく、治療前にシミの状態を確認し、適切な方法を選ぶことも大切です。そこで今回は、シミ取りレーザーと癌について不安を感じている方に向けて、施術前に知っておきたいポイントを順番に解説します。治療を受けるか迷っている方は、判断する際の参考にしてください。

執筆者

土屋 皓大

ハートライフクリニック院長

主な資格等

日本形成外科学会認定専門医/日本医師会認定産業医/乳房インプラント責任医師/臨床研修指導医/臨床研修指導医/日本形成外科学会/日本形成外科学会(JSAPS)/日本美容皮膚科学会/日本創傷外科学会/日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会

略歴

2019年に新潟大学医学部医学科を卒業後、石巻赤十字病院で初期研修を修了。
神戸大学医学部附属病院、神鋼記念病院、聖隷三方原病院の形成外科で研鑽を積み、2026年4月よりハートライフクリニック院長に就任。形成外科専門医として、目周りの施術や美肌治療を得意とし、正直で誠実な説明、自然で無理のない仕上がりを大切に診療を行っています。

一言

シミのお悩みは、見た目だけでなく気持ちにも影響するものです。ハートライフクリニックでは、患者さま一人ひとりの肌質やシミの種類を丁寧に診察し、最適な治療をご提案します。シミは種類によっては誤った施術で悪化する場合もあるため、適切な診断を重視しています。納得して治療を受けていただけるよう、わかりやすい説明と誠実な診療を大切にしています。
>シミ取りについて詳しくはこちら

もっと見る

シミ取りレーザーで癌になることはある?

NG

現在までに、シミ取りレーザーによって皮膚がんになるという医学的根拠はありません。シミ取りに使われるレーザーは、発がんリスクが知られているX線などの電離放射線とは異なるためです。
2017年に医学誌『Lasers in Medical Science』で発表されたレビューでも、25年以上にわたるレーザー・IPLの使用経験や関連文献を検討した結果、発がんリスクを示す信頼できる証拠は確認されていないと報告されています。

「シミ取りレーザーで癌になる」と言われる理由

「シミ取りレーザーで癌になるのでは?」と不安になる理由には、レーザー後にシミが濃く見えることや、「光を当てる治療だから紫外線と同じように皮膚へ悪影響があるのでは」という誤解などがあります。ここからは、なぜシミ取りレーザーと癌が結び付けられるのか、3つの理由に分けて解説します。

施術後の赤みや色素沈着を悪化と感じてしまう

「シミが濃くなった」「取れなかった」と感じる原因を正しく理解しよう

「シミ取りレーザーで癌になる」と言われる1つ目の理由は、施術後に赤みが出たりシミが濃く見えたりすることで、「レーザーによって悪化した」と感じてしまうためです。
シミ取りレーザー後は、照射した部分に赤みやかさぶたが生じるほか、一度シミが薄くなった後に、炎症後色素沈着によって茶色く見えることがあります。
こうした見た目の変化から、「レーザーの刺激で癌化したのでは」と不安になる方もいます。
しかし、レーザー後の赤みや炎症後色素沈着は、皮膚が癌化したことを示す変化ではなく、自然な経過です。シミ取りレーザー後に起こる色素沈着について詳しくは以前投稿した関連記事をご覧ください。

関連記事:シミ取りレーザー後の色素沈着は失敗?原因・対処法・正しい経過を徹底解説

日焼け(紫外線)のダメージと混同されている

頬骨やおでこは高さと凹凸で紫外線を受けやすい

「シミ取りレーザーで癌になる」と言われる2つ目の理由は、紫外線もレーザーも「肌に光を当てるもの」と捉え、同じように皮膚がんの原因になると誤解されるためです。
太陽光に含まれる紫外線は、皮膚細胞のDNAを傷つけ、長年にわたって浴び続けることで皮膚がんのリスクを高めます。一方、シミ取りレーザーは、治療するシミに合わせた波長の光を照射し、主にメラニンへ作用させる治療です。
つまり、紫外線とシミ取りレーザーはどちらも「光」ではあるものの、皮膚への作用は異なります。「紫外線が皮膚がんの原因になるから、レーザーも癌の原因になる」と同じように考える必要はありません。

「シミだと思っていたら皮膚がんだった」事例が知られている

「シミだと思っていたら皮膚がんだった」事例が知られている

「シミ取りレーザーで癌になる」と言われる3つ目の理由は、シミだと思ってレーザーを当てた部分が、後から皮膚がんだったとわかった事例が報告されているためです。
2017年の『Journal of Dermatology』では、皮膚がんの一種である「メラノーマ(悪性黒色腫)」と診断された11例で、診断前に同じ部分へレーザー治療が行われていました。そのうち9例では、レーザー前に組織検査が行われていませんでした。
シミと皮膚がんを十分に見分けずにレーザーを当てると、見た目が変わり、皮膚がんの発見や診断が遅れる可能性があります。つまり、レーザーで癌になったのではなく、もともと皮膚がんだったものをシミとして治療してしまうことが問題です。

本当に注意すべきなのは「シミに見える皮膚がん」

先ほど3つ目の理由で説明したように、皮膚がんや皮膚がんになる可能性のある皮膚の変化には、一般的なシミと見た目が似ているものがあります。
そのため、シミ取りレーザーを受ける前には、単なるシミなのか、詳しい検査が必要なものなのかを見分けることが重要です。ここからは、シミと間違えやすい代表的な皮膚がんや、皮膚がんになる可能性のある皮膚の変化について解説します。

基底細胞がん

基底細胞がん

基底細胞がんは、皮膚の表面に近い細胞から発生する皮膚がんの一種で、紫外線の影響を受けやすい顔や頭、首などにできることが多い病気です。
進行は比較的ゆっくりで、ほかの臓器へ転移することはまれですが、放置すると周囲の皮膚や組織へ広がることがあります。
見た目は光沢のある小さな盛り上がりのほか、茶色や黒っぽくなり、シミやほくろのように見える場合もあります。数週間たっても傷が治らない、1か月以上にわたって大きさ・形・色が変わる、かさぶたや出血を繰り返す場合は、シミと自己判断せず皮膚科を受診してください。短期間で急に大きくなるなど明らかな変化がある場合は、期間を待たずに受診しましょう。

悪性黒色腫(メラノーマ)・悪性黒子

「シミだと思っていたら皮膚がんだった」事例が知られている

悪性黒色腫(メラノーマ)は、皮膚の色をつくるメラニンに関わる細胞から発生する皮膚がんの一種です。進行するとほかの臓器へ転移することがあるため、早期発見が重要です。
メラノーマの中には、平らな茶色や黒色のシミのように見えるものがあります。特に、左右で形が違う、輪郭がギザギザしている、黒・茶・赤など複数の色が混ざっている、以前より大きくなるなどの変化には注意が必要です。こうした特徴を確認する目安として「ABCDE」という測定があります。
ただし、見た目だけで一般的なシミとメラノーマを判断することはできません。気になる変化がある場合は、シミ取りレーザーを受ける前に皮膚科を受診してください。ABCDEの具体的な見方は後ほど詳しく解説します。

日光角化症(前がん病変)

日光角化症(前がん病変)

日光角化症は、長年にわたって紫外線を浴びることで起こる皮膚の変化で、将来的に皮膚がんへ進行する可能性がある「前がん病変」の一つです。顔や耳、頭皮、手の甲など、日光が当たりやすい場所にできやすい特徴があります。
見た目は赤色や茶色のシミのようですが、表面がざらざらしていることが多く、見た目より先に触ったときの違和感で気付く場合もあります。すべてが癌になるわけではありませんが、一部は皮膚がんの一種である「有棘細胞がん」へ進行します。
シミのような部分にざらつきがある、かさぶたが治っても繰り返すといった場合は、シミ取りレーザーを受ける前に皮膚科を受診してください。

皮膚がんにレーザーを当てるとどうなるか

NG

皮膚がんが疑われる部分に美容目的のレーザーを照射すると、色や形が変化し、その後の診断が難しくなるおそれがあります
先ほど紹介したように、シミだと思ってレーザー治療を受けた後にメラノーマと診断された事例もあり、診断の遅れにつながる可能性が指摘されています。
また、レーザーを当てて色が薄くなったからといって、「皮膚がんではなく普通のシミだった」と判断することはできません。レーザーによって色や形が変わると、身体からのサインを失ってしまい、ガンの発見が遅れてしまい取返しのつかないことになってしまいます。
そのため、「レーザーを当てて消えるか試す」のではなく、皮膚がんの可能性がある場合は照射前に医師の診察を受けることが必要です。

シミと皮膚がんを見分けるチェックポイント

シミの色や形が急に変化した

シミが以前と比べて変化している場合や、形・色に気になる特徴がある場合は、レーザーを受ける前に医師へ相談してください。受診の目安として参考になるのが、メラノーマの特徴を確認する「ABCDE」です。ABCDEだけで皮膚がんを自己診断することはできないため、「医師に見せた方がよいか」を判断する目安として確認しましょう。

形が左右非対称

中心で分けたときに左右の形が大きく異なる色素斑は、医師に確認してもらいましょう。ABCDEの「A=Asymmetry(左右非対称)」は、病変の左右で形が異なっていないかを見る項目です。たとえば、片側は丸みがあるのに、反対側だけ外へ不規則に広がっているような状態です。ただし、左右非対称なら皮膚がん、左右対称なら良性と決められるわけではありません。鏡で見た形だけでなく、以前の写真があれば過去の状態との違いも確認してみてください。

境界がギザギザで不明瞭

周囲の皮膚との境界がギザギザしている、または輪郭がぼやけて不明瞭な場合も確認が必要です。ABCDEの「B=Border(境界)」では、病変の縁が不規則ではないかを見ます。一部だけ外側へ伸びている、縁が欠けたように見える、輪郭が途中からぼやけているといった状態が確認ポイントです。特に、以前は輪郭がはっきりしていたのに徐々に変わってきた場合は、見た目だけでシミと決めつけないようにしてください。

色にムラがある

1つの病変の中に複数の色が混ざっている場合は、レーザーを受ける前に医師へ相談してください。ABCDEの「C=Color(色)」では、茶色・黒・赤・白・青など、色が均一ではない状態を確認します。特に「以前は全体が茶色だったのに一部だけ黒くなった」など、過去と比べて色が変化している場合は確認が必要です。色ムラだけで皮膚がんとは判断できないため、形や大きさ、経過なども含めて医師が診察します。

大きさが6mm以上・急に大きくなる

直径6mm以上は受診を考える目安のひとつですが、6mm未満でも安心とは判断できません。ABCDEの「D=Diameter(直径)」では6mm程度がひとつの目安とされていますが、メラノーマにはそれより小さいものもあります。大きさとあわせて確認したいのが「E=Evolving(変化)」です。以前より広がっている、形が変わった、色が濃くなったなど、時間とともに変化していないかを確認します。以前の写真が残っている場合は現在の状態と比較すると、最近の変化に気付きやすくなります。

出血・かさぶた・盛り上がりなどの変化

触っていないのに出血する、かさぶたを繰り返す、以前より盛り上がってきたといった変化がある場合は、シミ取りより診察を優先してください。ABCDEだけですべての皮膚がんを見つけられるわけではなく、表面の状態が変わることも受診の手がかりになります。
メラノーマでは病変が硬く盛り上がったり、表面から液体が出たり、出血したりすることがあります。基底細胞がんなどでも、治りにくい傷や出血として現れる場合があります。「以前は平らだった」「これまでは出血しなかった」など、過去との違いがあれば診察時に伝えましょう。

安全にシミ取りレーザーを受けるために確認したいこと

安全にシミ取りレーザーを受けるには、施術前に医師が病変を確認し、レーザーを照射してよい状態なのか判断することが重要です。当院でも、診察の結果によってはシミ取りを希望されていても、その場でレーザーを行わないことがあります。

施術前に医師がシミの種類を診断するか

土屋先生

シミ取りレーザーを受ける前には、実績のある医師がシミの状態を確認し、本当にレーザーを照射してよいものなのか診断することが必要です。
見た目が似ていても、一般的なシミ・肝斑・皮膚がんなどでは必要な対応が異なります。
診察では、シミの色だけでなく、盛り上がりや形、表面の状態、これまでの変化などを確認します。肝斑であればスポット照射を避ける場合があり、皮膚がんが疑われる場合は美容目的のレーザーより詳しい診察や検査が優先されます。
当院でも医師による診察を行い、必要に応じてVISIAで色素の状態を確認しています。

疑わしいシミはレーザーより先に検査する

皮膚科での抗生物質・外用薬

皮膚がんの可能性があるシミは、すぐにレーザーを当てず、先に詳しい診察や検査を受けることが必要です。レーザーを当てると色や形が変わり、皮膚がんを見分けるための特徴がわかりにくくなる可能性があるためです。
医師が詳しい検査が必要と判断した場合は、皮膚科などで拡大鏡を使って確認する「ダーモスコピー」や、皮膚の一部を採取して調べる「組織検査」などを行います。皮膚がんが疑われたからといって、癌と確定したわけではありません。
当院でも、診察で皮膚がんの可能性を否定できない場合はレーザーを行わず、詳しい検査ができる皮膚科などの医療機関をご案内しています。

施術後は紫外線対策を徹底する

紫外線対策の徹底

シミ取りレーザー後は、紫外線による色素沈着を防ぐために日焼け対策を行いましょう
レーザーを当てた部分は一時的に刺激を受けやすく、紫外線を浴びると治療後の炎症をきっかけに、シミのような色素沈着が残りやすくなります。
外出時は日焼け止めを塗り、長時間屋外で過ごす場合は帽子や日傘も併用してください。また、洗顔やスキンケアで強く擦ることも肌への刺激になるため避けましょう。
治療後に軟膏や保護テープが処方された場合は、自己判断で外したり使用を中止したりせず、医療機関から指示された期間と使用方法を守ってください。シミ取りレーザー後のアフターケアについて詳しくは以前投稿した関連記事をご覧ください。

関連記事:シミ取り後のアフターケアの重要性

癌以外にシミ取りレーザーで起こり得るリスク

シミ取りレーザーでは、発がん性とは別に炎症後色素沈着や色素脱失、やけどなどが起こることがあります。「癌になる根拠が確認されていない=副作用がない」という意味ではないため、施術前に起こり得る変化を知っておきましょう。

炎症後色素沈着

シミ取りレーザー後は、冒頭で説明させていただいたように、一度薄くなった部分が炎症後色素沈着によって再び茶色く見えることがあります。レーザーによる炎症をきっかけにメラニンが増えるためで、シミが癌化した状態ではありません。
紫外線や摩擦による刺激が加わると色素沈着が目立ちやすくなるため、治療後は日焼け止めを使用し、照射部分を強く擦らないようにしてください。濃くなった部分へ自己判断で追加照射をせず、経過が気になる場合は施術を受けたクリニックで状態を確認してもらいましょう。

白抜け・戻りジミ

シミ取りレーザー後には、照射部分が周囲より白く見える色素脱失や、一度薄くなったシミが再び目立つことがあります。白抜けは、レーザーの影響でメラニンを作る細胞が強くダメージを受けた場合などに起こります。
一方、「戻りジミ」と感じる状態には、治療したシミが残っている場合や再び色素が目立っている場合など、複数の原因があります。見た目だけでは原因を判断しにくいため、同じ場所へ自己判断でレーザーを重ねることは避けてください。なお、肝斑が関係する色素変化については治療方法が異なるため、詳しくは肝斑治療の記事で解説します。

関連記事:シミと肝斑の違いを徹底解説|原因・見分け方・効果的な治療法と予防のポイント

やけど・水ぶくれ

シミ取りレーザーでは、肌の状態や照射条件によって、やけどや水ぶくれが起こることがあります。特に日焼けして肌のメラニンが増えている状態では、治療したいシミ以外の皮膚にもレーザーが反応しやすくなるため、照射を延期することがあります。施術後に軽い赤みやヒリつきがみられることはありますが、強い痛みが続く、水ぶくれができる、赤みが広がっている場合は通常の経過と決めつけないでください。このような症状がある場合は自己判断で薬を塗ったり水ぶくれを潰したりせず、施術を受けたクリニックへ連絡しましょう。

まずは無料カウンセリング

VISIA

当院は開院20年以来、65,000件以上の肌トラブルに対応してきました。目視だけでなく、最新肌診断機器を活用し、正しくシミの種類をチェックいたします。まずは無料カウンセリングで、あなたの肌に合った最適なプランをご提案させていただきます。

まとめ

シミ取りレーザーによって皮膚がんになるという信頼できる医学的根拠は、現在までに確認されていません。一方で、皮膚がんや前がん病変が一般的なシミのように見えることがあるため、レーザーを照射する前の診察が重要です。重要なポイントは以下の通りです。

  • ・医療用レーザーやIPLによる発がんリスクを示す信頼できる医学的根拠は確認されていない
  • ・紫外線とシミ取りレーザーでは皮膚への作用が異なる
  • ・メラノーマや基底細胞がんなどがシミのように見えることがある
  • ・左右非対称・不規則な境界・色ムラ・大きさや見た目の変化は受診を考える目安になる
  • ・出血・かさぶた・盛り上がりなど、以前にはなかった変化にも注意する
  • ・悪性疾患が疑われる病変は、美容レーザーより詳しい診察や検査を優先する

当院では、医師がシミの色や盛り上がりなどを確認し、VISIAによる肌診断も組み合わせたうえで治療方法を決めています。実際に、悪性疾患の可能性を否定できない病変についてはレーザーを行わず、皮膚科など他院での詳しい診察をご案内することもあります。
「自分では普通のシミだと思っているけれど、レーザーを当てて大丈夫かわからない」という方は、まず医師の診察を受け、シミの状態を確認してから治療を検討してください。

このページの監修医師

土屋先生

記事医師監修
土屋 皓大
ハートライフクリニック院長

・日本形成外科学会認定専門医
・日本医師会認定産業医
・乳房インプラント責任医師
・臨床研修指導医
・日本形成外科学会
・日本形成外科学会(JSAPS)
・日本美容皮膚科学会
・日本創傷外科学会
・日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会

関連記事

乳輪の医療脱毛はできる?照射できる範囲・回数・痛み・料金を解...

乳輪の医療脱毛はできる?照射できる範囲・回数・痛み・料金を解…

ニキビは遺伝する?体質との関係や原因・予防法を解説

ニキビは遺伝する?体質との関係や原因・予防法を解説

鼻毛の医療脱毛はできる?メリット・回数・料金を解説

鼻毛の医療脱毛はできる?メリット・回数・料金を解説