
先日はじめてヒゲ脱毛を検討されている患者さまから「ヒゲ脱毛は大体何回くらいから効果がありますか?」と質問をいただきました。
結論、ヒゲ脱毛は1回や2回では完了しません。
また、「毎日のヒゲ剃りから頻度を少なくしたい」「完全にツルツルにしたい」など患者さまのご要望によっても異なります。
そこで、今回は、ヒゲ脱毛の回数による効果について解説します。
【この記事でわかること】
・ヒゲ脱毛に必要な回数
・脱毛方法別のヒゲ脱毛の回数
・ヒゲの濃さ別の脱毛回数
・ヒゲ脱毛の効果をアップする方法
・回数が増える原因と対策
髭脱毛は何回で効果が出る?医療脱毛の目安
医療レーザー脱毛は、回数を重ねるごとに段階的に効果が現れます。1〜3回で変化の兆しを感じ始め、5回前後で自己処理が楽になり、8〜10回で見た目の悩みである青髭が目立ちにくくなり、10回以上でツルツルに近い状態を目指せる、というのが大まかな流れです。回数ごとの目安を知っておくことで、今どの段階にいるのかを把握しやすくなります。
1~3回|毛量や生える速度に変化を感じ始める

1〜3回では、髭全体が大きく減るほどの変化はまだ出にくいものの、生える速度が遅くなったり、一部の髭が減ったりする変化を感じることがあります。
1回の照射ですべての髭にレーザーが反応するわけではないためです。レーザーは毛の状態によって反応しやすい時期があり、その時期に当たっていない髭は残ります。そのため、1〜3回では一部の髭に変化が出ても、全体としてはまだ髭が残っている状態になりやすいです。

■患者さまの声
1回目、2回目はほとんど変化を感じられず、正直不安になりました。でも3回目を過ぎたあたりから、朝の髭剃りで『あれ、剃る面積が減ったかも』と気づけるようになりました。20代・男性
5回前後|髭が薄くなり自己処理が楽になる

5回前後まで施術を重ねると、髭の量が減り、毎日の自己処理が楽になったと感じやすくなります。
1〜3回では変化が限られていても、複数回の照射によって、1回目では対応できなかった毛にも照射できる機会が増えるためです。
特に、髭剃りの回数や時間が減ることで、毎日の自己処理による負担を軽くしやすくなります。ただし、5回ですべての髭がなくなるわけではなく、毛の濃さや肌質、目指す仕上がりによって必要な回数は変わります。

■患者さまの声
5回終えた頃には、ヒゲが生えてくる量がかなり減りました。まだ生えてくる毛はありますが、気になるときに週1回程度ヒゲを剃ればよくなり、毎日のヒゲ剃りが必要なくなったのが嬉しいです。20代・男性
8~10回|青髭が目立ちにくくなる

8〜10回ほど施術を重ねると、髭の量がさらに減り、青髭が以前より目立ちにくくなったと感じやすくなります。
青髭は、髭を剃った後も皮膚の中に残った毛が透けて青黒く見える状態です。複数回の施術によって髭の密度が徐々に減ることで、剃った後の青黒さも目立ちにくくなります。
ただし、8〜10回で完全に青髭がなくなるとは限らず、髭の濃さや毛質、目指す仕上がりによって必要な回数には個人差があります。
10回以上|ツルツルに近い状態を目指せる

10回以上の施術を重ねると、髭の量が大きく減り、自己処理がほとんど必要ない状態を目指しやすくなります。ただし、10回ですべての髭がなくなるとは限らず、髭の濃さや毛質、目指す仕上がりによって追加の照射が必要になる場合があります。特に、ツルツルに近い状態を目指す場合は、残っている髭の量を確認しながら施術回数を調整することが大切です。「10回で終わる」と回数を固定するのではなく、実際の減り方に合わせて必要な回数を判断しましょう。

■患者さまの声
10回の施術を終えた頃には、ヒゲがほとんど気にならなくなり、自己処理もほぼ必要なくなりました。診察でヒゲの状態を見てもらい、自分としても十分だと感じたので、10回で終了しました。20代・男性
サロンの光脱毛は何回必要?効果の目安

サロンの光脱毛は、髭の減毛を実感するまでに10〜15回程度、自己処理を楽にしたい場合は10〜20回程度、ツルツルに近い状態を目指す場合はさらに多くの回数が必要になることがあります。
医療脱毛と比べて、希望する仕上がりになるまでに多くの施術回数が必要になる傾向があります。これは、サロンの光脱毛と医療レーザー脱毛では、使用する機器や施術の目的が異なるためです。少ない回数で髭をしっかり減らしたい場合は、医療レーザー脱毛がおすすめです。
髭脱毛の必要回数に個人差がある理由
髭脱毛に必要な回数は、髭の濃さ・毛質・肌質、そして目指す仕上がりという複数の要因によって変わります。同じ「髭脱毛」でも、人によって必要な回数に差が出るのはこのためです。下記より詳しく説明いたします。
髭の濃さや毛量

髭が濃く毛量が多い方は、薄い方よりも必要な施術回数が増えやすくなります。
もともと減らす髭の量が多いため、同じ回数の施術を受けても残る毛が多く、「もう少し薄くしたい」と感じるまでに時間がかかるためです。
たとえば、朝に髭を剃っても夕方には目立つ、鼻下やあごだけでなく頬まで太い髭が生えている方は、髭が濃いタイプに当てはまります。一方、髭剃りが数日に1回で済む方や、もともと生えている範囲が狭い方は、少ない回数でも変化を感じやすい傾向があります。髭が濃いから脱毛効果が出ないのではなく、減らしたい毛の量が多い分、満足できる状態までに回数が必要になると考えるとわかりやすいでしょう。
毛質や肌質

髭の太さや色、肌の状態によっても、必要な施術回数は変わります。
レーザーは黒い髭に反応しやすいため、太く黒い髭は変化を感じやすい一方、頬などに多い細い髭や色の薄い髭は、変化を感じるまでに時間がかかることがあります。
また、日焼けや赤みなど肌の状態によっては、肌への負担を考えて照射条件を調整する場合があります。たとえば、鼻下やあごに太く黒い髭が多い方と、頬に細い髭や白髪が多い方では、同じ回数でも減り方が異なります。「5回受ければ必ず同じように減る」というわけではなく、自分の毛質や肌の状態によって、同じ回数でも髭の減り方に差が出ることを知っておくことが大切です。
目指す仕上がり

髭を自然に薄くしたい方と、ほとんど生えない状態を目指す方では、必要な施術回数が異なります。
髭剃りを楽にしたい、青髭を目立ちにくくしたい、デザイン髭として一部を残したいなど、希望する仕上がりによって「十分に減った」と感じる基準が変わるためです。
たとえば、髭を完全になくすのではなく自然に薄くしたい場合は、ツルツルを目指す場合より少ない回数で満足しやすくなります。一方、頬やあごまでほとんど髭がない状態を目指す場合は、さらに多くの施術が必要です。髭脱毛を始める前に、どこまで髭を減らしたいのかを決めておくことで、自分に合った回数を検討しやすくなります。
髭脱毛の効果はいつから?医療脱毛後の経過
医療脱毛は、レーザーを照射した直後に髭がすべてなくなるわけではありません。照射から約1~2週間かけて、段階的に毛が抜け落ちていきます。
施術直後|一時的に髭が濃く見えることがある

施術直後は、レーザーの熱を受けた髭が毛穴に残った状態になり、一時的に濃く見えることがあります。
これは「泥棒ヒゲ」と呼ばれる現象で、熱によって毛が炭化し、抜け落ちる前の毛が目に見えている状態です。理由がわかっていれば、この段階で慌てて毛を抜いてしまう必要はありません。無理に抜くと毛根周辺の組織を傷つけ、赤みやかゆみ、まれに毛穴の炎症につながることがあります。気になっても指で抜かず、自然に抜け落ちるのを待つことがポイントです。
また、施術当日から数日は肌がレーザーの熱でデリケートな状態になっているため、赤みやヒリヒリした痛みが残る場合があります。長引く場合や強い痛みがある場合は、自己判断で放置せずクリニックに相談しましょう。
1~3週間後|髭が少しずつ抜け始める

施術から10日〜2週間ほど経過すると、レーザーが反応した髭が少しずつ自然に抜け始めます。洗顔や髭剃りの際に毛がぽろぽろと取れるようになり、脱毛の効果を目に見える形で確認しやすい時期です。この時期に毛が抜け始めないからといって、必ずしも効果が出ていないわけではありません。毛周期には個人差があるため、抜け始めるタイミングにも幅があります。

■患者さまの声
施術後2週間くらいで、洗顔のときにぽろぽろ毛が抜けてきて驚きました。効果がちゃんと出ているんだと実感できて、続けるモチベーションになりました。。30代・男性
2~3週間後|髭が抜けて見た目がすっきりする

2〜3週間ほど経つと、照射した髭が少しずつ抜け、施術前より毛量が少なく見えるようになります。
特に、洗顔や髭剃りの際に毛が自然に抜け、肌がすっきりしたと感じる方もいます。ただし、1回の施術ですべての髭がなくなるわけではないため、一度きれいになったように見えても、時間が経つと新たに髭が生えてくることがあります。2〜3週間後は、1回の施術による変化を実感しやすい時期ですが、継続して髭を減らすには複数回の施術が必要です。自然に抜けるまでの過程やケア方法について詳しくは以前投稿した関連記事をご覧ください。
毛周期が長い

毛には「毛周期」と呼ばれる生え変わりのサイクルがあり、成長期・退行期・休止期の3段階を繰り返しています。医療レーザー脱毛が効果を発揮するのは、毛根が深くメラニン色素が豊富な「成長期」の毛だけです。成長期の毛はレーザーの熱がしっかり伝わり、発毛組織を効率よく破壊できますが、退行期や休止期の毛には十分な効果が得られません。そのため、毛周期に合わせて繰り返し施術を行う必要があるため、複数回の施術が必要となります。
毛が濃く太い根深い

ヒゲは男性ホルモン(テストステロンやDHT)の影響を強く受けており体毛の中でも特に太く根が深いのが特徴です。
そのため、他の部位に比べて脱毛の効果が出にくく、しぶとい毛が多いのが現実です。一般的にヒゲ脱毛は、他の部位よりも多くの回数が必要になるケースが多いです。
ヒゲの濃さ別の脱毛回数
ヒゲが薄い人

ヒゲが薄い人の特徴として、毛の本数が少ない、毛が細い、色が薄いなどが挙げられます。このような方は比較的少ない回数で満足のいく結果を得ることができます。
| 回数 | |
|---|---|
| 薄くなったと感じる | 2〜3回 |
| 平均的:ヒゲ剃りが楽になる | 3〜5回 |
| ほぼツルツル | 5〜8回 |
ヒゲが薄い人は、毛根のメラニン量が少ないため、レーザーの反応が弱い場合があります。しかし、全体的な毛量が少ないため、早い段階で効果を実感できる傾向があります。
ヒゲが濃い人

ヒゲが濃い人の特徴として、毛の本数が多い、毛が太い、色が濃い、青ヒゲが目立つなどが挙げられます。このような方は多くの回数が必要になる傾向があります。
| 回数 | |
|---|---|
| 薄くなったと感じる | 5〜8回 |
| 平均的:ヒゲ剃りが楽になる | 8〜12回 |
| ほぼツルツル | 12〜20回 |
ヒゲが濃い人は、毛根のメラニン量が多いためレーザーの反応が良く、効果を実感しやすいというメリットがあります。一方で、毛量が多いため完全に処理するまでに時間がかかります。
髭脱毛を途中でやめるとどうなる?
髭脱毛を途中でやめた場合の状態は、それまでに受けた施術回数によって異なります。少ない回数でやめた場合と、ある程度回数を重ねてからやめた場合とでは、その後の見た目の変化に差が出ます。
少ない回数でやめた場合
1〜3回程度で施術をやめると、一時的に髭が減ったように見えても、時間が経つにつれて再び髭が目立つことがあります。
これは「脱毛効果がなかった」のではなく、まだ照射できていない髭が多く残っているためです。特に、施術直後に髭が減ったことで「もう十分」と感じても、その後に残っていた髭が生えてくると、再び濃くなったように感じることがあります。ただし、途中でやめたからといって、それまでの施術がすべて無駄になるわけではありません。再開する場合は、それまでの髭の減り方を確認したうえで、必要な施術回数を改めて検討できます。
5回以上でやめた場合
5回以上施術してからやめた場合は、それまでの施術によって減った髭がすべて元の状態に戻るわけではありません。
5回前後では髭の量が減り、自己処理が楽になったと感じる方もいるため、その状態を一つの区切りとして終了することもできます。ただし、残っている髭はその後も生えてくるため、時間が経つと再び髭が気になることがあります。さらに髭を減らしたい場合は、現在の毛量や希望する仕上がりを確認しながら追加照射を検討しましょう。
髭脱毛の回数と費用の目安
髭脱毛の総額は、1回あたりの料金だけでなく、希望する仕上がりまでに必要な施術回数によって大きく変わります。医療脱毛とサロン脱毛では料金体系も異なるため、単価ではなく総額で比較することが重要です。なお、医療脱毛・光脱毛はいずれも保険が適用されない自由診療にあたり、費用は全額自己負担となります。
医療レーザー脱毛の費用
髭全体の医療レーザー脱毛は、5回で6万円〜10万円程度が一つの目安です。ただし、料金は脱毛する部位や回数、クリニックによって異なります。複数回コースでは、都度払いより1回あたりの料金が抑えられている場合もあります。また、5回で終了せず追加照射を受ける場合は、コース料金だけでなく追加1回の料金も含めて比較することが大切です。髭脱毛は「5回いくら」だけでなく、自分が目指す仕上がりまでに必要な回数を考えて、総額で確認しましょう。
サロンの光脱毛の費用

サロンの光脱毛は、1回あたりの料金が医療脱毛より安い傾向があり、髭全体5回プランでは4万円〜8万円程度が一つの目安です。ただし、光脱毛は医療脱毛より多くの施術回数が必要になることがあるため、1回あたりの料金だけで安いと判断するのはおすすめできません。たとえば、5回コースの料金が安くても、希望する仕上がりまで追加施術が必要になれば、総額は高くなります。サロンの光脱毛を検討する際は、1回や5回の料金だけでなく、自分が目指す仕上がりまでに必要な回数と総額を確認することが大切です。
ヒゲ脱毛の効果をアップする方法
ヒゲ脱毛の効果をアップする方法で重要なポイントは「保湿」と「自己処理」の方法です。
詳しい内容を説明いたします。
肌を保湿する
脱毛効果を最大化するためには、肌の保湿が非常に重要です。乾燥した肌は、レーザーの熱を均等に伝達できず、効果が低下する可能性があります。
そのため、脱毛期間中は1日2回朝と夜にしっかり保湿をしましょう。
保湿のポイント
- 施術前後は特に念入りに保湿する
- 無香料・無着色の保湿剤を使用する
- 朝晩の保湿を習慣化する
- 化粧水と乳液を組み合わせて使用する

保湿された肌は、レーザーの熱を効率的に毛根に伝えることができ、より高い脱毛効果が期待できます。また、施術後の肌トラブルを予防する効果もあります。
毛抜きはしない
脱毛期間中は、毛抜きでの自己処理を避けることが重要です。毛抜きで毛を抜いてしまうと、毛根がなくなってしまい、次回の施術で十分な効果が得られなくなります。
自己処理の正しい方法
- 電気シェーバーを使用する
- カミソリを使用する場合は肌を傷つけないよう注意する
- 施術前日に軽く剃っておく
- 毛抜きや除毛クリームは使用しない

正しい自己処理を行うことで、施術の効果を最大限に活かすことができます。
次に、脱毛回数が増えてしまう原因とその対策方法についてご紹介します。
回数が増える原因と対策
回数が増える主な原因は、先ほどご説明した「ヒゲの濃さ」です。「ヒゲが濃い」と一言で言っても、その背景には「毛の密度」「毛の深さ」「毛の黒さ」といった要素が関係しています。また、施術を行うクリニックスタッフの技術力も、必要な回数に大きく影響します。これらの詳細について、下記で解説します。
毛の密度

ヒゲの密度が高い人は、処理すべき毛の本数が多いため、自然と回数が増える傾向があります。
対策
- 初回カウンセリングで毛の密度を確認してもらう
- 必要に応じて照射パワーを調整してもらう長期的な施術計画を立てる
- 必要回数コースで契約する
毛の深さ
毛根が深い位置にある場合、レーザーの到達が困難になり、効果が出にくくなります。
対策
- 深達度の高いヤグレーザーが搭載されているクリニックを選ぶ
- 施術間隔が2か月程度で施術を行ってくれるクリニックを選ぶ
- 継続的に施術を行う(2か月以上間隔を空けない)
毛の黒さ(メラニン量)
毛の色が薄い(メラニン量が少ない)場合、レーザーの反応が弱くなり、効果が出にくくなります。
対策
- 色素に反応しやすいアレキサンドライトレーザーが搭載されている機器を選択する
- 白髪部分のみニードル脱毛を行う
クリニックの技術
使用する機器や技術者のスキルによって、脱毛効果に差が出る場合があります。
対策
- 実績のあるクリニックを選択する
- 最新の機器を導入しているクリニックを選ぶ
- 口コミや評判を事前に確認する

毛の深い部分までしっかりとレーザーが届くヤグレーザーと、メラニン色素に反応しやすいアレキサンドライトレーザーの両方を搭載した医療脱毛機器を選ぶのがおすすめです。特に、ヤグレーザーとアレキサンドライトレーザーの両方を備えた最新機種「ジェントルマックスプロプラス」は、冷却機能も搭載されているため、ヤグレーザー特有の強い痛みも和らげることができます
まずは無料カウンセリングを

当院は開院20年以来、65,000件以上の肌トラブルに対応してきました。当院では浜松で4院しかない「ジェントルマックスプロプラス」を3台導入しております。まずは無料カウンセリングで、あなたの肌に合った最適な脱毛プランをご提案させていただきます。
まとめ
ヒゲ脱毛に必要な回数は、脱毛方法や個人の毛質によって大きく異なります。医療レーザー脱毛では最低5回、満足のいく結果を得るには8〜15回程度が目安となります。
重要なポイントは以下の通りです:
回数の目安
- 医療レーザー脱毛:8〜15回
- ニードル脱毛:12〜20回
- 光脱毛:18〜25回以上
効果を高めるために
- 肌の保湿を徹底する
- 毛抜きでの自己処理を避ける
- 信頼できるクリニックを選ぶ
個人差に影響する要因
- ヒゲの濃さ・密度
- 毛の深さ・太さ
- 毛の色(メラニン量)
- 施術する機器・技術
ヒゲ脱毛は決して短期間で完了するものではありませんが、継続的な施術により確実な効果を得ることができます。自分の毛質や希望に合わせた適切な施術方法を選び、長期的な視点で取り組むことが成功への鍵となります。
まずは専門医によるカウンセリングを受け、あなたに最適な脱毛プランを相談してみることをおすすめします。理想的なヒゲ脱毛を実現するための第一歩を踏み出してください。
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このページの監修医師

記事医師監修
土屋 皓大
ハートライフクリニック院長
・日本形成外科学会認定専門医
・日本医師会認定産業医
・乳房インプラント責任医師
・臨床研修指導医
・日本形成外科学会
・日本形成外科学会(JSAPS)
・日本美容皮膚科学会
・日本創傷外科学会
・日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会




