フェイスラインニキビの治し方って?原因と根本から治す治療法を美容皮膚科の医師がご紹介! – ハートライフクリニック(静岡県浜松市の美容皮膚科・美容外科)

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フェイスラインニキビの治し方って?原因と根本から治す治療法を美容皮膚科の医師がご紹介!

繰り返しできるフェイスラインのニキビに悩んでいませんか?ハートライフクリニックの医師がフェイスラインのニキビの原因から治し方を詳しく解説・ご紹介します!

フェイスラインニキビの主な原因・要因

【フェイスラインにできるニキビの主な原因】
1.ホルモンバランスの乱れ
2.生活習慣の乱れ
3.ストレス
5.間違ったスキンケア

フェイスラインにニキビができるこれらが原因なことが多いです。
下記より各原因について詳しく解説いたします!

1.ホルモンバランスの乱れ

ホルモンバランスの乱れは特に思春期や月経前後に顕著に現れます。
下記のような状況でホルモンバランスが崩れることがあります。

思春期ニキビ

〇思春期
思春期には性ホルモン(アンドロゲン*)の急激な増加、皮脂腺の発達により、皮脂の分泌が活発になります。これにより毛穴が詰まり、ニキビの原因となります。
*アンドロゲン:男性ホルモンの一種で、女性の体内にも少量存在します。代表的なアンドロゲンにはテストステロンがあります。アンドロゲンは皮脂腺を刺激し、皮脂の分泌を促進します。過剰な皮脂は毛穴を詰まらせ、アクネ菌の増殖を助けることでニキビを引き起こします。

月経時のニキビ

〇月経周期
月経周期の中で、特に生理前には黄体ホルモン(プロゲステロン*)が増加し、皮脂分泌が促進されます。このため、生理前にフェイスラインにニキビができやすくなります。
生理後にはエストロゲン⁺(女性ホルモン)が増加し、皮脂分泌が抑制されます。しかし、ホルモンバランスが乱れると、エストロゲンの効果が十分に発揮されず、ニキビができやすくなります。
*プロゲステロン:妊娠の維持・月経周期の後半の調整・皮脂分泌の促進・体温上昇の役割を担っています。月経周期の後半(黄体期)に分泌が増加し、排卵後の子宮内膜の維持や妊娠の準備をするために必要なホルモンです。
⁺エストロゲン:月経周期の前半の調整・骨の健康維持・皮膚の健康維持・女性らしさの発現の役割を担っています。月経周期の後半(黄体期)に分泌が増加し、排卵後の子宮内膜の維持や妊娠の準備をします。

〇妊娠・出産
妊娠中はホルモンの分泌が大きく変動します。特にプロゲステロンとエストロゲンの分泌が増加し、これが互いにバランスを取り合いながらも皮脂分泌に影響を与えるため、ニキビができやすくなります。
出産後にホルモンバランスが急激に変化し、これが一時的にニキビを引き起こすことがあります。

2.生活習慣の乱れ

生活習慣の乱れ

不規則な生活習慣もフェイスラインニキビの原因となります。
特にホルモンバランスが乱れやすい時期は生活習慣も乱れがちです。主な要因を知り、対策を行っていきましょう!

睡眠不足

■睡眠不足
十分な睡眠が取れないと、肌の新陳代謝が乱れ、肌の回復力が低下します。
お肌の回復力が低下すると、新陳代謝が進まなくなり、古い角質が肌に残り皮脂が詰まってニキビの元が出来上がります。
睡眠時間を6~7時間は確保し、お肌のターンオーバーに必要な成長ホルモンを分泌させましょう。

食生活の乱れ

■食生活の乱れ
高脂肪・高糖質の食事や、ジャンクフードの過剰摂取は皮脂分泌を増加させ、ニキビの原因となります。
【控えるべき食品】
・甘いもの、脂っこいものを控える(チョコレートや揚げ物、インスタント食品など)
・カフェインの過剰摂取(カフェインの利尿作用により、ニキビケアに必要な栄養素を体外へ排出してしまいます。取りすぎないように注意が必要です。)
・塩分の多い食事(内臓に負担をかけて新陳代謝を低下させます。また体内の塩分濃度を保つためにお肌の水分も不足して乾燥からニキビを誘発します。)
・アルコール(摂取しすぎると男性ホルモンの分泌が増えたり、利尿作用から脱水状態を招くため、皮脂分泌が過剰になり、ニキビを誘発します。)

ストレス

ストレスは特にフェイスラインニキビの発生に深い関わりがあります。
ストレスといっても様々な種類があり、予防策も異なります。自分はどのストレスが当てはまっているか、ニキビと関係していそうかチェックしてみてください。
最初にストレスがフェイスラインニキビを引き起こす要因について詳しく説明します。

【ストレスの具体的な要因】

精神的ストレス

〇精神的ストレス
仕事、学業によるプレッシャー、人間関係のトラブル、生活環境の変化など精神的に受けるストレスにより、ホルモンバランスが乱れてニキビを引き起こしやすくなります。

身体的ストレス

〇身体的ストレス
睡眠不足、過労によるストレスがコルチゾールの分泌を増加させたり、免疫機能の低下を引き起こします。

環境的ストレス

〇環境的ストレス
騒音や汚染、気候の変化など、自身での対策が難しい外的ストレスは、お肌の表面に直接的に悪影響を与えることがあります。

【ストレス対策とフェイスラインニキビの予防】

ストレス対策とフェイスラインニキビの予防

ストレスの要因ごとに予防の仕方も異なります。上記の要因ごとに合わせたストレス対策をご紹介いたします。


■ストレス管理(精神的ストレスの予防におすすめ!)
ご自身がリラックスできたり楽しいと思える時間を過ごすことでストレスホルモンが減少していきます。
趣味などが無い場合は、リラクゼーション(ヨガ、瞑想、深呼吸等)を日常生活に取り入れ、ストレスを軽減させる意識をすることをお勧めします。

■健康的な生活習慣(身体的ストレスの予防におすすめ!)
生活習慣が乱れるとストレスも溜まっていきます。
十分な睡眠:毎日7~8時間
バランスの取れた食事:特にビタミンB群ビタミンC亜鉛オメガ‐3脂肪酸などを積極的に取り入れることをお勧めします。
適度な運動:全身の血行を良くすることでお肌の新陳代謝の活性化を促します。

これらを少しずつ生活に取り入れることで、お肌の調子も心身の健康状態も良くなっていきます。

■スキンケアの見直し(環境的ストレスの予防におすすめ!)
ニキビの状態にあったスキンケア用品を使用したり、洗顔方法の見直しなどを行うことでお肌の改善が期待できます。
>>>詳しくは【看護師が教えるニキビのスキンケア方法】をチェック
どうしてもニキビが繰り返してしまう、ニキビが増えてしまったという方には皮膚科の受診をお勧めします。
適切な治療を受けることで早く完治することもできます。
>>>詳しくは【ニキビ治療をするなら美容皮膚科がおすすめ?】をチェック

【ストレスがフェイスラインニキビを引き起こすメカニズム】

The depression woman think something at home

ストレスはホルモンや免疫力等の身体の構造に影響します。
「ストレス」とひとくくりにせず、どこに影響があるかを知っておくと改善の仕方や私生活の意識が変わっていくのでポイントを押さえてご紹介いたします!


1.コルチゾールの分泌増加
副腎皮質から分泌されるホルモンの一種です。心身がストレスを受けえると急激に増えるホルモンとされており、分泌増加はストレスから身を守ろうとしている証拠にもなります。
その現象のひとつに皮脂の分泌があり、炎症や毛穴の詰まりなどニキビの要因を作ります。

2.免疫機能の低下
慢性的なストレスは免疫機能も低下させます。免疫力低下は肌のバリア機能を弱め、細菌や炎症に対する抵抗力を落とします。炎症が悪化しやすくなる状態になるとフェイスラインのニキビも治りにくくなったり、ニキビが増えてしまいます。

3.自律神経の乱れ
自律神経のバランスを乱すと交感神経が優位になることが多くなります。交感神経が優位になると、血行が悪くなり、お肌の新陳代謝が低下します。
新陳代謝が低下すると、お肌の回復力が弱まり、ニキビが治りにくくなります。
ターンオーバーも乱れるため、古い角質を毛穴を詰まらせやすくしてしまいます。

治らない・繰り返すフェイスラインニキビにおさらば!
効果的な治療法について

治らない・繰り返すフェイスラインニキビにおさらば!
効果的な治療法について

皮膚科や美容皮膚科で専門的な治療を行うことで更に早く改善できることがあります。
特に美容皮膚科は保険適用では治せなかったニキビ跡にもアプローチできる治療もあるので、ニキビの進行具合で通うクリニックを選ぶことをお勧めします。
今回は美容皮膚科のハートライフクリニックでもおすすめしている治療法をお伝えいたします♪

ケミカルピーリング

ケミカルピーリング治療

古い角質や毛穴に詰まった角栓を除去することで、ニキビの原因となるアクネ菌が育ちにくい肌環境を作ります。また、ターンオーバーを促進し、肌を生まれ変わらせます。
効果:ニキビの鎮静・ニキビ跡・毛穴の開きの改善
ダウンタイム:ほぼなし~1時間以内。
>>>ケミカルピーリングキャンペーン中!詳しくはこちら

ケアシス(エレクトロポレーション)

ケアシスがおすすめ

ニキビに有効な薬剤を電流でお肌の深層まで流し込み、お肌の根本から治療します。
効果:ニキビの予防と治療。
ダウンタイム:なし。
>>>ケアシスについて詳しくはこちら

ダーマペン4

ダーマペン

16本の細かい針でお肌に穴を開け、その傷を治そうとする再生力でお肌の生まれ変わりを促します。
ハートライフクリニックでは、オーダーメイド治療を行っており、ニキビ跡への薬剤だけでも4種類と豊富に揃えています。
効果:ニキビやクレーター状のニキビ跡の改善が期待できます。
>>>ダーマペン4について詳しくはこちら

18年以上の実績!重度ニキビも根本解決できるハートライフクリニックへ!

医師コメント肌分析で、顔全体に炎症を示す赤い点が強く出ており、慢性的なダメージが続いていることが確認できます。そこで、皮脂を抑える内服治療と角質ケアで毛穴環境を整え、炎症を鎮めるケアを継続。状態に合わせてレーザー治療も追加しました。治療後は炎症性ニキビが減少し、赤みの反応も改善。安定した健やかな肌状態へと変化しています。
施術名ケミカルピーリング6回・ケアシス6回・レーザーフェイシャル4回・イソトレチノイン20mg6ヶ月分
費用58,800〜385,800円
医師コメント肌分析で、ニキビの原因菌が増えやすいサイン(白く光る点)が顔全体に多く見られ、ニキビができやすい状態でした。そこでピーリングやケアシス、内服・外用治療で皮脂と毛穴環境を整え、段階的に肌治療を実施。治療後はサイン(白く光る点)が大きく減少し、炎症ニキビが起こりにくい安定した肌へ改善しています。
施術名ケミカルピーリング8回・ケアシス11回・ダーマペン11回・内服薬・外用薬
費用85,100~704,400円
医師コメント治療前の赤みの肌解析では、顔全体に赤みの反応がまだらに広がっており、ニキビ跡による赤みと炎症が長く続いている状態でした。そこでピーリングで毛穴詰まりを整え、ライムライトやマッサージピール、ケアシスを組み合わせて炎症と肌の回復を促進。治療後の肌分析では赤みが大きく減少し、なめらかでニキビができにくい肌へ改善しています。
施術名ケミカルピーリング7回・ケアシス21回・マッサージピール4回・ライムライト3回・内服薬・外用薬
費用95,070〜802,870円
医師コメント肌分析の結果、ニキビの原因菌(白く光る点)が多い毛穴環境であることが分かりました。そこで、毛穴の汚れや余分な皮脂を取り除くケアと、内側から皮脂分泌を抑える治療を組み合わせて改善を目指しました。治療後は原因菌のサイン(白く光る点)が減り、赤く腫れるニキビができにくい肌へと変化しています。
施術名ケミカルピーリング3回・ケアシス8回・イソトレチノイン20mg6か月・内服薬
費用57,700〜375,780円
医師コメント赤みの肌分析で濃い赤色の反応(点)が顔全体に確認されました。これはニキビや炎症による赤みが広範囲に残っている状態と判断できます。そこで、角質・毛穴ケアを土台に、赤みへ直接アプローチする治療と内服・外用ケアを継続。治療後肌分析でも赤みの反応(点)が大きく減少し、炎症が落ち着いた安定した肌状態へと改善しています。
施術名ケミカルピーリング6回・ライムライト3回・ケアシス27回・内服薬・外用薬
費用72,570~861,270円
医師コメントニキビ跡の赤みを主訴に来院された患者様です。VISIA分析では、顔全体に赤みの反応が残っており、長年ニキビの炎症が繰り返されたことで、肌の内側に炎症が定着している状態でした。内服治療とピーリングで炎症の土台を整え、ライムライトやケアシスで赤みにアプローチ。治療後はVISIAでも赤みが大きく減少し、なめらかで安定した肌状態へと改善しています。
施術名ケミカルピーリング27回・ライムライト16回・ダーマペン7回・ケアシス32回・サブシジョン2回・顔脱毛3回・内服薬・イソトレチノイン20mg
費用126,100〜2,213,500円
医師コメント肌分析から、色素沈着解析において茶色い点が点在していることが確認できます。これはニキビの炎症を繰り返したことによる色素沈着と判断しました。そこで、角質・毛穴ケアで肌の生まれ変わりを整え、内服治療も併用しながらニキビ跡へアプローチ。治療後肌分析でも茶色い反応(茶色い点)が減少し、ニキビ跡の色味が薄れ、ニキビができにくい肌状態へ改善しています。
施術名ケミカルピーリング4回・ダーマペン5回・ケアシス13回・内服薬・イソトレチノイン20mg
費用89,570〜613,510円
医師コメント肌分析で、ニキビの原因菌が増えやすいサイン(白く光る点)が顔全体に多く見られ、毛穴の中から環境を整える必要がある状態でした。まず炎症を抑える治療を行い、その後、肌状態に合わせたケアを段階的に継続。治療後は原因菌の反応(白く光る点)が大きく減り、繰り返していた炎症ニキビやニキビ跡も目立ちにくくなっています。
施術名ケミカルピーリング5回・ライムライト6回・ケアシス21回・マッサージピール6回・ダーマペン1回・内服薬・外用薬
費用141,770〜1,012,550円
医師コメント肌分析で見ると茶色い点の箇所がニキビ跡として見られるもので、顔全体に残っていることがわかりました。これは炎症により色素沈着が起きている状態です。そこで、肌の生まれ変わりを整える治療を行ったことで、新しいニキビができにくくなり、ニキビ跡の色味(茶色い点)も薄れ安定した肌状態へと改善しました。
施術名ケミカルピーリング6回・ケアシス12回・イソトレチノイン20mg6か月・内服薬
費用34,570〜514,500円
医師コメント肌分析をしたところ顔中心部に点状の強い赤みが集中していることが確認できます。このことからニキビ炎症が長く続いている状態と判断しました。そこで、皮脂分泌を抑える内服治療を軸に、角質ケアや美容成分導入、肌再生治療を段階的に継続。治療後の肌分析を見ても赤みの反応(点)が大きく減少し、ニキビができにくい肌質状態へと改善しています。
施術名ケミカルピーリング9回・ケアシス12回・ダーマペン6回・顔脱毛10回・顔脱毛10回・イソトレチノイン20mg6ヶ月・内服薬・外用薬
費用89,570〜715,740円
医師コメント肌分析をしたところ顔全体、特にニキビができやすい部位が濃い赤で示されているのが確認できます。これはニキビや炎症による赤みが広範囲に残っている状態と判断しました。そこで、皮脂分泌と毛穴環境の改善を優先し、角質ケアと内服・外用治療を継続。炎症が落ち着いた後は赤みや毛穴への治療を段階的に追加しました。治療後の肌分析では濃い赤の箇所が激減しています。これはニキビができにくい安定した肌状態へと整ったことを示しています。
施術名ケミカルピーリング20回・ライムライト6回・レーザーフェイシャル3回・ピコフラクショナル2回・ケアシス30回・イソトレチノイン20mg6ヶ月・内服薬・外用薬
費用139,070〜1,380,050円
医師コメント肌分析をしたところニキビを繰り返していた部位を中心に赤みの反応(濃い赤)があることがわかります。このことから肌の内側に炎症が続いている状態と判断しました。そこで、毛穴環境を整える角質ケアと赤みへの治療、内服治療を継続。治療後の肌分析では赤みの反応(濃い赤)が軽減し、同じ場所にニキビができにくい安定した肌状態へ改善しています。
施術名ケミカルピーリング3回・ライムライト10回・ケアシス22回・ピコフラクショナル2回・内服薬
費用105,570〜1,091,140円
医師コメント肌分析から毛穴の詰まりとニキビ原因菌が増えやすいサイン(白く光る点)が多く、炎症が続いている状態が確認できます。そこで、角質ケアで毛穴環境を整え、皮脂分泌を抑える内服治療を併用し、ニキビの根本原因へアプローチ。治療後は原因菌の反応(白く光る点)が減少し、新しいニキビができにくい安定した肌状態へと改善しています。
施術名ケミカルピーリング9回・イソトレチノイン20mg3ヶ月・内服薬
費用34,570〜177,440円
施術名ケミカルピーリング、アクシダーム 各6回、にきび内服薬6か月、ノーリッシュ1本、リッチモイスト1本
費用合計 179,110円
施術名ケミカルピーリング、アクシダーム 各6回ライムライト 3回、にきび内服薬6か月、ノーリッシュ1本、リッチモイスト1本
費用合計 234,770円

静岡県浜松市周辺でフェイスラインのニキビにお悩みの方はぜひハートライフクリニックにお越しください。
当院は最新肌診断機【VISIA】を使用してお肌の内部までもカウンセリングいたします。

まずは無料カウンセリング

VISIAを使用したカウンセリング

何度も繰り返すフェイスラインのニキビ、ケアしているのに増えるニキビ等の原因もお肌の内部まで確認し、根本解決できるようお手伝いいたします!
少しでもお悩みになったらぜひハートライフクリニックへご相談ください。

このページの監修医師

記事医師監修

渡邊雅人

ハートライフクリニック院長

日本美容外科学会(JSAS)会員
アラガン施注資格認定医
ジュビダームビスタ認定医
ジュビダームビスタボリューマXC・ボリフトXC認定医

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