医療脱毛は10年後に生える?永久脱毛の効果を解説 – ハートライフクリニック(静岡県浜松市の美容皮膚科・美容外科)

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医療脱毛は10年後に生える?永久脱毛の効果を解説

医療脱毛は10年後に生える?永久脱毛の効果を解説

医療脱毛を受けて何年も経った今、ふと「このまま一生毛が生えてこないのだろうか」と気になったことはありませんか。
医療脱毛から10年後、毛はどうなるのか、永久脱毛と聞いていたのに一部の毛が生えてきたらどうすればよいのか、不安に感じている方も少なくないはずです。そこで今回は、医療脱毛から10年後の毛量の変化、永久脱毛でも毛が生えてしまう理由、部位ごとの違い、実際に毛が生えたときの対処法、そして効果を十分に得るためのポイントまでを解説します。

【この記事で分かること】
・医療脱毛をしたら10年後に毛は生えるのか?
・10年後に毛が生えてしまう理由は?
・どの部位が再び生えやすいか?
・10年後に毛が生えてしまった際の対処法は?
・医療脱毛の効果を十分に上げるポイントは?

執筆者

土屋 皓大

ハートライフクリニック院長

主な資格等

日本形成外科学会認定専門医/日本医師会認定産業医/乳房インプラント責任医師/臨床研修指導医/臨床研修指導医/日本形成外科学会/日本形成外科学会(JSAPS)/日本美容皮膚科学会/日本創傷外科学会/日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会

略歴

2019年に新潟大学医学部医学科を卒業後、石巻赤十字病院で初期研修を修了。
神戸大学医学部附属病院、神鋼記念病院、聖隷三方原病院の形成外科で研鑽を積み、2026年4月よりハートライフクリニック院長に就任。形成外科専門医として、目周りの施術や美肌治療を得意とし、正直で誠実な説明、自然で無理のない仕上がりを大切に診療を行っています。

一言

医療脱毛は、肌質や毛質によって効果や安全性が大きく変わります。当院では、肌トラブルなく効率よく脱毛を終えられることを重視し、決まった機械や出力では施術を行っていません。患者さま一人一人の肌状態や毛質を確認したうえで、最適な脱毛レーザーや照射出力を細かく調整しています。
>医療脱毛について詳しくはこちら

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医療脱毛から10年後の毛はどうなる?

医療脱毛から10年後でも、施術前と同じ毛量に戻ることはほとんどありません
医療脱毛では、レーザーによって毛を生やす組織にダメージを与えるため、長期間にわたって毛量が減った状態を維持しやすいからです。ただし、10年後に一部の毛が生えてくることはあり、自己処理が完全に不要になるとは限りません。ここでは、医療脱毛から10年後に毛がどうなるのかを、永久脱毛の意味とあわせて解説します。

施術前と同じ毛量に戻る可能性は低い

施術前と同じ毛量に戻る可能性は低い

医療脱毛から10年後は、一部の毛が生えてくることがあっても、自己処理の負担が少ない状態を保ちやすいです。施術によって毛を生やす組織にダメージを与えているため、すべての毛が施術前と同じように再生することはありません
たとえば、脱毛前は「毎日ヒゲを剃っていた人が、10年後には数日に1回の処理で済む」、「ワキや脚の毛がまばらに生える程度になる」といった変化です。ただし、毛が生える本数や太さには個人差があり、完全に自己処理が不要になるとは限りません。
医療脱毛から10年後は、毛が完全になくなるというより、施術前と比べて毛量や自己処理の負担が大きく減った状態を保ちやすい点が特徴です。

永久脱毛は一生毛が生えない状態ではない

永久脱毛とは何か?

永久脱毛は、施術後に一生毛が1本も生えないことを保証する言葉ではありません。永久脱毛の定義は、長期間にわたって毛の再生を抑え、毛量を減らすことを指すためです。
そのため、医療脱毛から10年後に一部の毛が生えてきても、それだけで施術が失敗したとは限りません。脱毛時の毛の状態や成長のタイミングによって施術後も残った毛が生えてくることがあるためです。詳しくは後ほど説明いたします。
ただし、脱毛後もほとんど毛が減っていない場合は、施術回数や出力、毛質などを含めて医療機関に相談して回数や出力を調整してもらいましょう
「永久脱毛=一生無毛」と考えると、10年後にわずかな毛が生えたときに不安を感じやすくなります。永久脱毛は、長期間にわたって毛量を減らし、自己処理の負担を軽くする施術だと理解しておくことが大切です。

関連記事:永久脱毛とは?定義や仕組みをわかりやすく解説

医療脱毛をしても10年後に毛が生える理由

医療脱毛から10年後に毛が生える背景には、先ほど説明させていただいたように施術回数や照射条件だけでなく、ホルモンバランスの変化や毛周期など、いくつもの要因が関係しています。ここでは、毛が再び目立つ主な理由を順番に確認していきましょう。

照射回数が足りず一部の毛が残っていた

必要な回数の目安

医療脱毛は、施術回数が十分でなかった部位ほど、10年後に毛が残っている可能性が高くなります。1回の施術ですべての毛に十分な効果を与えることは難しく、回数が不足すると、発毛組織に十分なダメージを与えられなかった毛が残るためです。
実際に、あるアンケートではVIO脱毛で10回以上の施術が必要だった人も多く、必要な回数には個人差があります。こうした毛は、脱毛直後には目立たなくても、時間の経過とともに周囲の毛との差が見えやすくなり、10年後に毛が残っていると感じることがあります。

毛周期に合った間隔で施術できなかった

脱毛は毛周期にあわせた脱毛をしないと効果はない

医療脱毛は、通院間隔が適切でなかった場合、10年後に毛が残っていると感じることがあります。医療レーザーは、毛周期のうち成長期にある毛に反応する性質があるため、照射のタイミングが合わないと、十分な効果を得られない毛が残る可能性があるためです。
たとえば、クリニックの予約がなかなか取れず、毛周期に合わせたタイミングで照射できないケースがあります。反対に、早く脱毛を終わらせたいからといって、毛が十分に成長する前に無理に間隔を詰めて照射するケースもあります。このような場合、照射時に成長期を迎えていない毛にはレーザーが十分に反応せず、後になってから毛が目立つことがあります。
ただし、予約が予定より少しずれたからといって、すぐに脱毛効果が失われるわけではありません。毛周期には個人差があるため、すべての人に同じ期間を空けて照射するのではなく、毛の生え方や肌の状態を確認したうえで、次回の施術時期を提案してくれるクリニックを選ぶと安心です。毛周期について詳しくは以前投稿した関連記事をご覧ください。

関連記事:毛周期とは?脱毛効果を高める仕組みを解説

毛質に合うレーザーを使用できなかった

ヤグレーザー

使用したレーザーが毛質や肌質に合っていなかった場合、10年後に一部の毛が残っていることがあります。医療脱毛で使われるレーザーは、毛の太さや毛根の深さによって得意とする特徴が異なるためです。
たとえば、ヒゲやVIOのように毛が太く、毛根が深い部位では、皮膚の深い部分までレーザーの熱を届けやすいヤグレーザーが必要になります。ジェントルマックスプロプラスのように、アレキサンドライトレーザーとヤグレーザーを搭載した機器であれば、毛質や肌状態に合わせてレーザーを使い分けることが可能です。
一方で、毛質や肌状態を十分に確認せず、同じレーザーだけで施術を続けると、毛によっては十分な効果が得られず、時間が経ってから残った毛が目立つことがあります。10年後も脱毛効果を維持したい場合は、毛質や肌状態を見極め、適したレーザーを選択できるクリニックを選ぶことが大切です。ジェントルマックスプロプラスについて詳しくは関連ページをご覧ください。

関連ページ:ジェントルマックスプロプラスとは?

照射漏れによって一部の毛が残っていた

照射漏れによって一部の毛が残っていた

施術時にレーザーが当たっていない部分があると、その部分だけ10年後もまとまって毛が残ることがあります。照射漏れが起きた部分にはレーザーの熱が届いていないため、毛を生やす組織に十分なダメージを与えられないからです。
たとえば、画像のように周囲の毛がきれいに減っているにもかかわらず、一部分だけまとまって毛が生えている場合は、照射範囲にすき間があった可能性があります。照射直後は気づきにくくても、周囲の毛が減ることで、時間が経ってからその部分だけ目立つこともあります。
照射漏れを防ぐには、医療脱毛の施術実績が多く、照射範囲の確認や施術後のフォロー体制が整ったクリニックを選ぶことが大切です。カウンセリングでは、症例数だけでなく、照射漏れが疑われる場合の対応についても確認しておくと安心です。

妊娠や出産、加齢でホルモンバランスが変化した

妊娠中、授乳中の人(体のコンディション)

妊娠や出産、更年期、加齢などでホルモンバランスが変化すると、10年前に比べて毛が再び目立つことがあります
ホルモンの変化によって、脱毛後に残っていた毛が太くなったり、休眠していた毛が成長して目立つようになったりするためです。
たとえば、脱毛後はほとんど気にならなかったヒゲや口周りの毛が、ホルモンバランスの変化をきっかけに濃くなることがあります。

白髪など色素の薄い毛にレーザーが反応しなかった

STEP1.レーザー脱毛機を照射

白髪や金髪など色素の薄い毛は、医療レーザーが反応しにくく、脱毛後も残ることがあります。医療レーザー脱毛の多くは、毛に含まれる黒いメラニン色素を目印にして熱を発生させる仕組みだからです。
白髪は毛のメラニン色素がほとんどないため、レーザーが十分に反応せず、発毛組織へ必要な熱を届けることが難しくなります。そのため、黒い毛が生えていた時期に脱毛を始めず、白髪になってから施術を受けると、レーザー脱毛では処理できない毛が残る可能性があります。
将来的に白髪になる可能性を考えると、毛に色素があるうちに医療脱毛を受けることが大切です。すでに白髪になった毛については、レーザー脱毛以外の方法を含めて、医療機関で相談する必要があります。医療レーザー脱毛の仕組みについて詳しくは以前投稿した関連記事をご覧ください。

関連記事:医療レーザー脱毛の仕組みと効果について解説

医療脱毛から10年後の状態は部位によって異なる

医療脱毛後の毛の残り方は、毛の太さや密度、毛根の深さによって部位ごとに変わります。ここでは、ワキやVIO、顔、背中、ヒゲに見られる10年後の傾向を確認しましょう。

ワキやVIOは太い毛が多く効果を感じやすい

ワキやVIOは、10年後も少ない毛量を保ちやすい部位です。
ワキやVIOは太く濃い毛が多く、レーザーの熱が発毛組織へ届きやすいという特性があるためです。 適切な回数と出力で施術を受けていれば、10年後も自己処理の頻度を低く抑えられている可能性が高い部位です。

顔や背中は産毛が多く毛が残りやすい

顔や背中は、ワキやVIOに比べて10年後に毛が再び目立ちやすい部位です。
細い産毛が多く、太く濃い毛に比べてレーザーの反応が弱くなりやすいため、脱毛後も一部の毛が残ることがあるからです。
たとえば、脱毛直後は毛がほとんど気にならなくても、残っていた産毛が時間の経過とともに太くなったり、ホルモンバランスの変化によって目立つようになったりすることがあります。そのため、10年後に「毛が再び生えた」と感じる場合でも、すべての毛が元通りになったとは限りません。
顔や背中は、10年後も毛が目立つ可能性を考慮し、産毛への対応実績や追加照射の体制なども確認したうえで、クリニックを選ぶことが大切です。

ヒゲは一部の太い毛が残る場合がある

ヒゲは、10年後も一部の太い毛が残りやすい部位です。
特に口周りやあごは、毛が太く毛根も深いため、脱毛後も一部の毛が目立つことがあります。
こうした濃く太いヒゲには、皮膚の深い部分までレーザーの熱を届けやすいヤグレーザーがおすすめです。特にヒゲが濃い人は、毛質に合わせてレーザーの種類や出力を調整できる医療機関を選ぶことが重要です。
たとえば、脱毛後はほとんどヒゲが気にならなくなっても、口周りやあごに数本の太い毛だけが残ることがあります。10年後にその毛が目立ってきた場合は、部分的な追加照射で対応できるケースもあります。ヒゲ脱毛は、単に施術回数だけでなく、太く深い毛に適したレーザーを選べるかどうかも、長期的な脱毛効果を左右するポイントです。

医療脱毛から10年後に毛が生えたときの対処法

医療脱毛から10年後に毛が生えても、すぐに全身脱毛をやり直す必要はありません。毛量や毛質、自己処理の頻度を確認し、現在の状態に合わせて対応を選びましょう。

毛量や自己処理の頻度を確認する

電子シェーバー

10年後に毛が生えてきた場合は、まず毛の本数や太さ、自己処理が必要になる頻度を確認し、その程度に応じて対応を判断します。
毛が少なく細い場合は、電動シェーバーなどの自己処理で十分なことがある一方、毛が濃く太い場合や処理の頻度が増えた場合は、追加照射を検討する必要があるためです。
たとえば、年に数回の処理で済む細い毛であれば、無理に追加施術を受けず、自己処理で対応できます。
一方、毎日のように処理が必要になった、以前より太い毛がまとまって生えてきたといった場合は、脱毛を受けたクリニックや医療機関に相談し、追加照射を検討するとよいでしょう。
10年後に毛が生えた場合は、毛が生えたという事実だけで判断せず、毛量や太さ、自己処理の負担を基準に、自己処理で対応するか追加施術を受けるかを決めることが大切です。

気になる部位だけ追加照射を受ける

全身脱毛

太い毛が増えたり自己処理の回数が多くなったりした場合、気になる部位だけ追加照射を受けるという方法があります。全身を再契約しなくても、ワキや顔など毛が目立つ範囲に絞って施術することが可能です。 まずは気になる範囲だけを整えるところから検討してみましょう。

白髪にはニードル脱毛を検討する

医療レーザー脱毛とニードル脱毛の違い

白髪が気になる場合は、一般的な医療レーザーではなくニードル脱毛が唯一の脱毛方法です。白髪にはメラニン色素がほとんどなく、レーザーでは十分な効果を得にくいためです。 ニードル脱毛は、毛穴一つひとつに直接アプローチする方法で、色素の有無に関わらず発毛組織へ働きかけられる点が、レーザーとの違いになります。
ニードル脱毛について詳しくは関連ページをご覧ください。

関連ページ:ニードル脱毛とは?

急に毛が濃くなった場合は医師へ相談する

メンテナンス

短期間で急に毛が濃くなった場合は、追加照射を受ける前に医師へ相談することが大切です。ホルモンバランスの変化や服薬、体調の変化などが影響している可能性があるためです。
特に、体毛が濃くなっただけでなく、月経不順やニキビなど、体毛以外の変化も同時に見られる場合は、脱毛だけの問題ではなく、体の状態が関係していることもあります。こうした場合に自己判断で追加照射を受けるのではなく、まず医師に相談し、毛が濃くなった原因を確認することが安全です。
医療脱毛から10年後に急に毛が濃くなった場合は、すぐに追加施術を予約するのではなく、体調やほかの変化も確認したうえで、必要な対応を医師と相談しましょう。

医療脱毛の効果を十分に得るためのポイント

医療脱毛の効果を十分に得るには、決められた回数を受けるだけでなく、施術中の肌状態や自己処理にも注意が必要です。10年後に残る毛を減らすために、通院中から意識したいポイントを確認しましょう。

毛が減ったからと途中で脱毛をやめない

回数と間隔

医療脱毛は、毛が減ってきたからといって自己判断で途中終了せず、必要な回数まで施術を受けることが大切です。見た目では毛が少なくなっていても、十分な効果が得られていない毛が残っている可能性があるためです。
たとえば、脱毛を数回受けて毛量が大きく減ると、「もう十分」と感じて通院をやめる人もいます。
しかし、残った毛が時間の経過とともに目立ち、10年後に再び自己処理が必要になることがあります。
10年後に残る毛をできるだけ減らすには、5〜10回程度を目安に施術を受け、毛の減り方を確認しながら必要な回数を判断することがポイントです。ただし、必要な回数には部位や毛質によって個人差があるため、医師や看護師に毛の状態を確認してもらいながら施術を受けましょう。脱毛に必要な回数について詳しくは、関連記事で解説しています。

関連記事:医療レーザー脱毛の効果を実感するまでに必要な回数と期間

日焼けや肌荒れを防いで肌状態を整える

紫外線対策の徹底

医療脱毛の効果を十分に得るには、日焼けや肌荒れを避けて肌状態を整えておく必要があります。
肌にダメージがあると、やけどなどのリスクを避けるために出力を下げたり施術を延期したりすることがあるからです。 日焼け止めや保湿を日常的に続け、通院日にいつでも適切な出力で照射できる肌状態を保つことが、効果を最大限に引き出す土台になります。脱毛時の日焼けの影響について詳しくは以前投稿した関連記事をご覧ください。

関連記事:脱毛中の日焼けはNG?施術への影響と対処法を解説

毛抜きやワックスによる自己処理を避ける

医療脱毛期間中に毛抜きはNG!その理由と正しい自己処理方法を解説

医療脱毛の施術期間中は、毛抜きやワックスによる自己処理を避ける必要があります。
毛根から毛を抜いてしまうと、レーザーが反応する対象そのものがなくなり、十分な脱毛効果を得られないためです。 施術期間中の自己処理には、肌への負担が少なく毛根を残せる電動シェーバーを使いましょう。この一手間が、10年後に残る毛の量に直接影響します。脱毛期間中の自己処理のポイントについて詳しくは以前投稿した関連記事をご覧ください。

関連記事:医療脱毛期間中に毛抜きはNG!その理由と正しい自己処理方法を解説

まずは無料カウンセリング

医療脱毛機器

当院は開院20年以来、65,000件以上の肌トラブルに対応してきました。医療脱毛機器を使い分けてお肌へ不安がある方も安心して脱毛を受けていただいています。まずは無料カウンセリングで、あなたの肌に合った最適な脱毛プランをご提案させていただきます。

まとめ

医療脱毛の効果は長く続くことが期待できますが、施術条件や体の変化によって、10年後に一部の毛が目立つ場合があります。回数不足や照射間隔、毛質に合わないレーザー、ホルモンバランスの変化など、生える理由はさまざまです。 10年後に毛が生えても、まずは毛量や頻度を確認し、自己処理で対応できるか、部分的な追加照射やニードル脱毛が必要かを見極めることが大切です。急に毛が濃くなった、自己処理では追いつかないと感じる場合は、自己判断で悩まず、一度カウンセリングで今の状態を相談し

このページの監修医師

土屋先生

記事医師監修
土屋 皓大
ハートライフクリニック院長

・日本形成外科学会認定専門医
・日本医師会認定産業医
・乳房インプラント責任医師
・臨床研修指導医
・日本形成外科学会
・日本形成外科学会(JSAPS)
・日本美容皮膚科学会
・日本創傷外科学会
・日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会

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