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シミ取りレーザー後、ダウンタイム中の化粧はOK?医師目線で整理

シミ取りレーザー後、ダウンタイム中の化粧はOK?医師目線で整理

シミ取りレーザーを受けたあと、「この状態で化粧していいのか」と不安になられる患者さまは非常に多くいらっしゃいます。そこで今回は、ダウンタイム中の肌状態ごとに「化粧してよいか・控えるべきか」を医師目線で整理し、現実的な対処法まで具体的に解説します。

シミ取り後のダウンタイム中、化粧はできるのか

シミ取り後のダウンタイム中、化粧はできるのか

結論、多くのケースで化粧は可能です。ただ、肌状態によってNGな場合もあります。
シミ取りレーザー後は「絶対に化粧禁止」というわけではありません。実際、赤みが軽度であれば当日からベースメイクが許可されることもあります。ただし重要なのは「施術から何日経ったか」ではなく、「今の肌がどんな状態か」です。赤みの強さ、ヒリつき、かさぶたの有無によって、化粧が刺激になるかどうかは大きく変わります。この違いを理解せずに普段通りメイクをすると、回復を遅らせる原因になります。

シミ取り後の肌は一時的に敏感な状態になる

レーザー後の肌は軽いやけどに近い炎症状態で刺激に非常に弱い状態です。
レーザー照射後の肌は、見た目以上にダメージを受けています。表面は落ち着いて見えても、皮膚のバリア機能が一時的に低下し、水分が蒸発しやすく乾燥しやすい状態です。この時期は、通常なら問題ないファンデーションやブラシの摩擦でも刺激になります。たとえば「ティッシュで軽く押さえる」程度の刺激でも、赤みが長引くことがあります。

ダウンタイム中に化粧の可否が分かれる理由

判断基準は日数ではなく、赤み・かさぶた・痛みの有無。
「3日経ったから大丈夫」「1週間経ったから安全」という考え方は正確ではありません。レーザーの種類や出力、シミの濃さによって、回復スピードは人それぞれです。
赤みがほぼなく、触っても痛みがない状態なら化粧可能なことが多いです。
一方、かさぶたが残っている場合は、たとえ1週間経っていても控える判断が必要です。肌の見た目と感覚の両方で判断することが重要です。

シミ取りダウンタイムの経過と肌状態の変化

シミ取りダウンタイムの経過と肌状態の変化

経過を知ることで「今すべき行動」が判断できます
写真にあるようにダウンタイムは段階的に変化します。先の経過を知っておくことで、「今は隠すより守る時期」「そろそろ通常メイクに戻せる時期」と判断しやすくなります。ここでは一般的な経過を説明いたします。

施術直後に起こる赤み・熱感・ヒリつき

施術直後の反応は正常で、多くは当日〜3日で軽快します。
施術直後は、赤み・熱っぽさ・ヒリヒリ感が出ることが一般的です。これは、皮膚がレーザーの熱刺激を受けたことによる正常な反応です。状態としては「軽いやけど」に近く、肌の内部に熱がこもっています。この段階で重要なのは保温ではなく冷却です。保温すると血流が過剰に促進され、赤みや腫れが長引く原因になります。
具体的には、施術当日〜翌日程度は、清潔なガーゼやタオルに包んだ保冷剤を患部に5〜10分冷やし、30分ほど間隔を空ける方法が良く、1日数回行うのが目安です。直接氷や保冷剤を当てると凍傷のリスクがあるため避けてください。一方、赤みや熱感が落ち着き、ヒリつきがほぼ消失した後は、冷却を続ける必要はありません。このタイミングからは保湿を中心にしたケアへ切り替えましょう。
ここでいう保湿は「温める」ことではなく、「乾燥させない」ことが目的です。ワセリンや低刺激の保湿剤を薄く塗り、肌を外的刺激から守るイメージです。

数日後に現れるかさぶた・色の一時的な濃化

シミが濃く見えるのは正常な治癒過程。
施術後2〜5日ほどで、シミ部分が一時的に濃くなり、かさぶたが形成されることがあります。これはレーザーで反応したメラニンが表面に押し出されている状態です。見た目が気になりますが、無理に剥がすのはNGです。自然に剥がれるまで通常7〜10日程度かかりますが、自然にかさぶたが剥がれるのを待ちましょう。

剥がれた後に注意したい炎症後色素沈着

かさぶたが剥がれた後にこそ注意したいのが、紫外線と摩擦に注意が必要です。
かさぶたが剥がれた直後の肌は、薄くピンク色で非常にデリケートです。この時期に紫外線を浴びたり、強くこすったりすると、炎症後色素沈着が起こりやすくなります。「かさぶたが取れた=終わり」ではなく、ここからが色素沈着予防の本番です。詳しいアフターケアの流れについては以前投稿した関連記事をご覧ください。

関連記事:シミ取り後のアフターケアの重要性

ダウンタイム中に化粧する際の基本ルール

シミ取りダウンタイムの経過と肌状態の変化

ダウンタイム中のメイクは隠すより「刺激を与えない」が最優先です。
ダウンタイム中の化粧は、見た目を整えるための手段であり、回復を妨ぐようなメイクはNGです。そのためには、普段のメイクとは考え方を切り替える必要があります。

粧は肌状態に合わせて判断する

赤みや痛みが軽く、かさぶたがない状態であれば「触らない・薄く整える」化粧は可能です。
ダウンタイム中の化粧は、普段通りに仕上げることが目的ではありません。赤みが軽度で、押しても痛みがなく、かさぶたが形成されていない場合に限り、最低限整える程度の化粧は可能です。
具体的には、日焼け止めや薄付きの下地を指でそっと置くように塗り、ファンデーションは使わない、もしくはごく少量に留めます。パフで叩き込んだり、何度も塗り重ねる行為は避けてください。赤みやヒリつきが残っている段階で無理に隠そうとすると、摩擦が増え、炎症が長引く原因になります。

施術当日から化粧可能なケース

赤みが軽度で、医師から許可がある場合には当日からメイクが可能です。
出力が弱いレーザーや、点状の治療で反応が軽い場合は、当日からベースメイクが許可されることがあります。ただし条件は「患部をこすらない」「薄くのせる」こと。パフで叩き込む行為は避け、指でそっと置く程度に留めましょう。

化粧を控えた方がよいケース

ダウンタイムは約2週間が目安

強い赤み・かさぶたがある場合は控えましょう。
かさぶたがある状態での化粧は、かさぶたを無理に剥がしてしまうことや摩擦の原因になります。この場合は、メイクで隠すよりもマスクや前髪でカバーする方が安全です。

化粧時に絶対に避けたい行為

こする・叩く・重ね塗りは色素沈着の原因。
ファンデーションを伸ばす、コンシーラーを重ねる、パフで叩き込むといった行為は、ダウンタイム中の肌には過剰刺激です。摩擦回数が増えるほど、炎症後色素沈着のリスクは高まるため絶対NGです。

シミ取り後の化粧で起こりやすいトラブル

ダウンタイムが長引く原因は、実は「やってはいけない化粧」によるものが少なくありません。
シミ取り後に赤みがなかなか引かない、思ったより色が残ったと感じる場合、その原因が施術ではなく化粧にあるケースがあります。良かれと思って行った厚塗りや、早く元に戻そうとした行動が、回復を遅らせてしまうことも珍しくありません。ここでは、実際によくある失敗例をもとに、ダウンタイム中に避けるべき化粧のポイントを整理していきます。

厚塗りによる摩擦と刺激のリスク

厚塗りによる摩擦と刺激のリスク

シミを隠そうとして塗り重ねるほど、摩擦が増え回復が遅れやすくなる。
ダウンタイム中に起こりやすい失敗の一つが、赤みやシミを隠そうとしてファンデーションやコンシーラーを何度も重ねてしまうことです。例えば、同じ部分に3回以上塗り直す、パフで強く叩き込む、境目をなじませるために指で何度もこする行為は、すべて摩擦を増やします。レーザー後の肌は刺激に弱く、こうした摩擦が炎症を長引かせる原因になります。その結果、赤みが引くまでに想定より時間がかかったり、色素沈着が残りやすくなることがあります。ダウンタイム中は「完全に隠す」より、「触る回数を減らす」ことを優先する意識が重要です。

クレンジング時に起こる色素沈着の原因

3.泡洗顔と優しいクレンジング

ダウンタイム中は「化粧そのもの」より「落とすときの摩擦」が色素沈着の原因になりやすい。
シミ取り後に色が残ったと感じるケースでは、メイク中よりもクレンジング時の刺激が影響していることが少なくありません。例えば、メイクを早く落とそうとして指に力を入れてなじませる、コットンで何度も拭き取る、洗い流す前にゴシゴシこするといった行為は、炎症が残る肌に強い摩擦を与えます。レーザー後の肌は表面が薄く、わずかな刺激でも色素沈着につながりやすい状態です。クレンジングは「落とす作業」ではなく、「浮かせて流す」意識が重要です。目安として、指を滑らせずにのせるようになじませ、30秒ほどで洗い流します。化粧を薄くする以上に、落とし方を丁寧にすることが回復を早めるポイントになります。

ダウンタイム中におすすめされる化粧の考え方

シミ取り後は、赤みやかさぶたを完璧にカバーしようとするほど肌への負担が大きくなります。一方で、状態によっては目立ちにくく整えることは十分可能です。ここでは、肌の回復段階ごとに「できる化粧」と「控えるべき範囲」を整理していきます。

ファンデーション選びで意識したい低刺激設計

ファンデーション選びで意識したい低刺激設計

ダウンタイム中は「カバー力」より「刺激の少なさ」と「軽さ」を優先することがおすすめです。
シミ取り後の肌は、見た目以上に刺激を受けやすい状態です。この時期に選ぶファンデーションは、シミを隠す力よりも、肌に負担をかけにくい処方かどうかが重要になります。
具体的には、伸びが良く、少量でも均一に広がるタイプを選ぶと、塗る回数や摩擦を減らせます。反対に、硬く密着力の強いものや、何度も重ねないとムラになるファンデーションは避けた方が安心です。成分表示では、アルコールや香料が強く感じられるものより、使用感が軽く、塗ったあとにつっぱり感が出にくいものを目安にします。ダウンタイム中は「薄く一度で整うか」を基準に選ぶことが、回復を妨げないポイントです。

コンシーラーで最小限に隠す方法

コンシーラーで最小限に隠す方法

コンシーラーは「点で置いて動かさない」ことが、摩擦を増やさない最大のコツです。
ダウンタイム中にシミや赤みを隠す場合、広い範囲にコンシーラーを伸ばすと、その分だけ触る回数が増え、肌への刺激が強くなります。基本は、気になる部分に米粒半分ほどを点で置き、周囲を触らず境目だけを軽くなじませます。指を滑らせて広げるのではなく、指先でそっと押さえるようにするのがポイントです。例えば、赤みが直径5mm程度であれば、その大きさを覆うだけに留め、上からファンデーションを重ねない方が摩擦を減らせます。「もう少し隠したい」と感じても塗り直さず、触る回数を最小限にする意識が、ダウンタイムを長引かせないために重要です。

日焼け止めを化粧の一部として使う意識

日焼け止め 

紫外線はシミや色素沈着をつくる最大の原因の一つです。
そのため日焼け止めは「外出前に塗る特別なもの」ではなく、化粧の最初に行う土台作りと考えることが大切です。たとえば下地やファンデーションを丁寧に塗っても、日焼け止めを省けば肌は無防備な状態になります。逆に、日焼け止めをスキンケア後すぐに塗り、その上からベースメイクを重ねることで、紫外線を防ぎながら化粧持ちも安定します。紫外線のシミへの影響については以前投稿した関連記事をご覧ください。

関連記事:日焼けが招くシミの原因と予防・改善法|紫外線対策から治療まで徹底解説

仕事や外出がある場合の現実的な対処法

ダウンタイムがあると聞くと、仕事や外出をすべて控えなければならない印象を持つ方も少なくありません。しかし実際には、工夫次第で普段どおりの生活を送りながら過ごせるケースが多くあります。ここでは、日常生活を続けながら取り入れやすい対処法を紹介いたします。

ダウンタイム中でも仕事を休まなくてよい

ピコレーザー

ポイント治療や反応が軽い場合は、マスクや化粧で隠すことができるため、必ずしも仕事を休む必要はありません
たとえばシミを数か所だけ照射したケースでは、赤みや薄いかさぶたが部分的に出る程度で、数日で落ち着くことが多くあります。この程度であれば、肌に触れないよう軽く化粧をする、マスクで頬まわりをカバーするなどの工夫で日常生活に支障なく過ごせる場合があります。

人前に出る仕事で注意すべきポイント

人前に出る仕事で注意すべきポイント

接客業や講演など人目につく仕事の場合、施術のタイミング調整が重要です。治療内容によっては赤みが当日〜2、3日、薄いかさぶたが5〜7日ほど残ることがあります。たとえば大切な商談や登壇予定がある場合、その直前の施術は避け、少なくとも1週間ほど余裕を持つと安心です。
マスクで隠せる部位であっても、照明や近距離で見られる場面では目立つこともあります。予定の内容や距離感を想定し、目立ちにくい日程を選ぶことが、仕事への影響を最小限に抑えるポイントです。シミ取りレーザーの仕事への影響について詳しくは以前投稿した関連記事をご覧ください。

関連記事:シミ取りのダウンタイムと仕事への影響を徹底解説

ダウンタイムを長引かせないために重要な行動

化粧を控えるだけでなく、毎日の過ごし方次第で回復の早さに差が出ることがあります。ここでは、肌を早く落ち着かせるために意識したい基本的な行動を整理し、無理なく実践できるポイントを紹介していきます。

紫外線対策を最優先に考える

紫外線対策の徹底

紫外線は、ダウンタイム中の肌にとって最も色素沈着を起こしやすい刺激です。治療後の肌は一時的にバリア機能が低下しており、少量の紫外線でもシミやくすみが残る原因になります。夏だけでなく、曇りの日や冬でも紫外線は降り注いでいるため、季節を問わず対策が欠かせません。たとえば「今日は短時間の外出だから大丈夫」と日焼け止めを省いた結果、回復が遅れたケースも少なくありません。日焼け止めを毎日使う、帽子や日傘を併用するなど、基本的な紫外線対策を徹底することが、仕上がりを左右する大切なポイントです。

洗顔・保湿で摩擦を徹底的に避ける

洗顔と保湿

洗顔や保湿の際に生じる摩擦は、ダウンタイム中の炎症を長引かせる大きな要因です。
治療後の肌は刺激に弱く、普段と同じ力加減でも負担になってしまいます。たとえば泡立てが不十分なまま指でこする、タオルで水分を押さえず拭き取るといった行為は、目に見えない炎症を招きやすくなります。洗顔はたっぷりの泡を転がすように行い、すすぎも手早くが基本です。保湿も肌に押し込むのではなく、そっと手のひらでなじませる意識が大切です。触り方を変えるだけで回復のスピードや仕上がりに差が出ることを覚えておきましょう。

かさぶたは自然に剥がれるまで触らない

触らない

かさぶたは傷が治る途中で自然にできる保護膜で、肌が再生しているサインでもあります。
気になってつい触りたくなりますが、無理に剥がすと治りかけの皮膚を傷つけ、色素沈着や赤みが残る原因になります。たとえば洗顔やメイクの際に引っかけてしまうだけでも、回復が遅れることがあります。見た目が気になる時期こそ触らず、自然に剥がれるまで待つことが、きれいに治す近道です。

まずは無料カウンセリング

最新機器の「ピコシュア」を導入

当院は開院20年以来、65,000件以上の肌トラブルに対応してきました。当院では最新のシミ取りレーザー機器ピコレーザーを導入しており、ピコレーザーはダウンタイムが他のシミ取りレーザーと比較すると少ないのが特徴です。まずは無料カウンセリングで、あなたの肌に合った最適なプランをご提案させていただきます。

シミ取り後の化粧に関するよくある疑問

かさぶたの上から化粧しても大丈夫か?

形成されたばかりで硬く乾いていないかさぶたや触ると痛みや出血が出やすい状態のかさぶたがある場合は化粧はNGです。
ファンデーションやパフの摩擦が刺激となり、治癒を遅らせたり色素沈着につながることがあります。一方、しっかり乾燥し安定している場合でも、重ね塗りやこすり込みは避け、周囲を薄く整える程度にとどめることが大切です。迷った場合は「触らない」が最も安全な判断になります。

ダウンタイム中に周囲にバレる可能性はありますか?

ダウンタイム中でも多くの場合はメイクやマスクでカバーでき、周囲に気づかれずに過ごせるケースが少なくありません
ただし、赤みやかさぶたがはっきり出ている時期は、完全に隠すのは難しいこともあります。例えばポイント治療で反応が軽い場合は、コンシーラーやベースメイクで自然に整えられることが多く、マスク着用でさらに目立ちにくくなります。一方、色が濃いかさぶたや腫れが出ている初期段階では、近くで見ると違和感に気づかれる可能性があります。そのため「絶対にバレない」ではなく、「目立ちにくくできる」という現実的な理解が大切です。

化粧で隠すことが逆効果になるケースがある?

ダウンタイム中に無理に化粧で隠そうとすると、かえって治りを遅らせることがあります
赤みやかさぶたがある状態で重ね塗りをすると、落とす際の摩擦や刺激が増え、炎症が長引きやすくなるためです。例えば「目立たせたくないから」とファンデーションを厚く塗るほど、クレンジング時にこすってしまい、色素沈着の原因になることもあります。短期的な見た目を優先するより、肌が落ち着くまで負担を減らす方が、結果的に回復は早く、仕上がりもきれいになります。必要最小限のケアにとどめる意識が大切です。

まとめ

シミ取り後のダウンタイム中は、「完全に隠す」よりも「肌を守りながら整える」意識が重要です。赤みやかさぶたがある時期は、刺激の少ない化粧や日焼け止めを必要最低限に使い、摩擦を避けることが回復を早めます。無理に厚塗りをすると、炎症や色素沈着を招くリスクが高まります。仕事や外出は対応できる場合が多いものの、施術内容や反応の程度によって見え方は異なります。肌の状態を見極め、回復を優先した判断をすることが、結果的にきれいな仕上がりにつながります。

このページの監修医師

記事医師監修

渡邊雅人

ハートライフクリニック院長

記事医師監修

渡邊雅人

ハートライフクリニック院長

日本美容外科学会(JSAS)会員
アラガン施注資格認定医
ジュビダームビスタ認定医
ジュビダームビスタボリューマXC・ボリフトXC認定医

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